青の花茶は定期コースだと激安で買えますが、解約の時に注意することがあります

青の花茶の味は本当のところどうなんだろう?

青の花茶の味は本当のところどうなんだろう

 

青の花茶はストレスを抱えることなくダイエットを実現したい女性のために開発されたハーブティーです。

 

青の花茶は見た目はインスタ映え間違いないほどに珍しい色をしているんですが、味はどうなんでしょうか?

 

やっぱり味が美味しくないと長く続けられないし買う気にはなれませんよね。

 

まずは見た目は涼しげなスカイブルーの色をしているので、海辺で飲んだらめっちゃオシャレな感じがします。

 

問題の青の花茶の味なんですが、青いからクセがありそうですが見た目とは違いクセがなくて穏やかな味のようです。

 

そして嬉しい事に青の花茶は甘くて美味しいからとても飲みやすいんです。

 

「甘いから砂糖とか入っているんじゃないの?」と思うかもしれませんが、なんと砂糖も入っていませんしノンカロリーなんですよ。

 

それだけではありません。

 

カフェインも入っていませんので、夜に飲んでも眠れないということもありません。

 

お風呂上がりにのんびりとリラックスしながら紅茶など飲む事ができたらうれしいですよね。

 

夏でしたら冷たくして飲んでもいいですし、寒い時期でしたら温かくして飲んでも問題ありません。

 

さらに自分好みの濃さでも色の感じが違いますのでまた違った意味で楽しむことが可能です。

 

普通に飲む味に飽きてきたら、自分流に好きなようにアレンジを加えても楽しめます。

 

それではここでどんなアレンジがあるのかいくつか紹介していきたいと思いますので、参考にしてみてはいかがでしょうか。

 

●オレンジティー

 

青の花茶にオレンジを搾って入れると青の花茶の甘みとオレンジの酸味でちょうど良い感じでさらに飲みやすくなります。

 

オレンジに含まれるクエン酸に反応して青い色からパープルに変化するのでさらにインスタ映え間違いなし。

 

見た目にも華やかになります。

 

●ソイミルクティー

 

濃いめの青の花茶に豆乳を入れることでミルクティーのような味わいになります。

 

青と白のコントラストで見た目もさわやかになります。

 

 

●ジンジャーティー

 

生姜をすりつぶしたもの(しょうがチューブ)を、お好みで電子レンジで軽く加熱してから入れる事で体の中から温まるので、寒い時や冷え性のかたにはおすすめです。

 

 

ほんの一部ですがこのようなアレンジができますので、飽きることなくいろんな味を楽しめるのではないかと思います。

 

他にも自分好みの味にいろいろと挑戦してみても長く続けていけるのではないでしょうか。

 

一番はいかに長く続けていけるかが重要だと思いますのでいろんな味を発見しながら楽しんでみてはどうでしょう。

 

 

青の花茶の味をさらに詳しく知りたい方はこちら